EduFitの
授業コンセプト

受験に合格するだけでなく、中高6年間で
「自ら考え、走り続ける力」を育てます。

EduFitの授業とは

「学び方を考える授業」で、
本物の思考力を育む

正解を与えるのではなく、
「なぜそう考えるのか」を自ら言語化させる。
EduFitの授業は、受験を越えた先でも通用する力を育てます。

EduFitの授業は、単なる受験テクニックを超え、中高6年間を通じて社会に出ても通用する「自ら考え、走り続ける力」を育てます。

授業イメージ写真
EduFit 3つの特徴
特徴 1

「学びとは何か」
を考える、メタ認知型授業

問題の解き方ではなく、「なぜそう考えるのか」を自ら言語化するプロセスで批判的思考力を育てます。

EduFitの目標 「問題そのものや、勉強という行為自体を疑える様な思考力をつけること」
従来型の授業 vs EduFitの授業
✕ 従来型の授業 ◎ EduFitの授業スタイル
先生が一方的に
「教える」
生徒が
「考え・説明する」
先生が
解説・板書する
講師は伴走者として、
生徒の言葉を「待つ」
生徒は聞いているだけで
終わる
「作問者の意図」など
メタ認知を促す
問いを投げる
「分かった気」
になるが、
自分では解けない
生徒自身が「なぜそう考えたか」を言語化する
受け身の学習が続く 批判的思考力と自走力
が育つ
授業スタイルのイメージ
特徴 2

授業の中で起きること
(具体的なメソッド)

生徒の主体性を引き出し、思考を深めるためのEduFit独自のアプローチです。
「答えを教える」のではなく、「考え方を一緒に育てる」ことを大切にしています。

以下の3つのアプローチは、それぞれが独立したものではなく、授業の中で自然に組み合わさりながら、お子さまの自走力と思考力を同時に育てます。

指導メソッドのイメージ
01

答えを急かさない、伴走型の授業

生徒が自分の言葉で考えをまとめるまで、講師はじっくり寄り添います。「早く答えなきゃ」というプレッシャーをなくし、自分のペースで思考を深められる環境を作ります。

02

「なぜ?」を一緒に掘り下げる
問いかけ

「なぜそう考えたの?」「この問題、誰がどんな意図で作ったと思う?」と問いかけます。考える視点そのものを広げることで、初めて見る問題にも立ち向かえる力が育ちます。

03

お子様の思考に合わせた
オーダーメイド授業

決められたカリキュラムを一方的に進めるのではなく、その日のお子さまの状態や思考の広がりに合わせて授業を柔軟に組み立てます。

特徴 3

なぜ
「メタ認知を促す授業」
が成果に繋がるのか

「どうやって解くか」を教えるだけでは、初めて見る問題には対応できません。
EduFitでは、「自分がどう考えているか」を意識する習慣を育てることで、どんな問題にも応用できる本物の力を身につけます。

下のSTEPフローのように、メタ認知を促す授業が積み重なることで、本質的な理解と応用力・自走力が相互に補完しながら育っていきます。

オンライン学習の様子
EduFitの成果につながるSTEPフロー
STEP 01

「メタ認知を促す」授業

自問自答・内省の反復

STEP 02

本質的な理解

メタ認知・批判的思考力
の向上

⇄ 相互補完
STEP 03

高い応用力・自走力

未知の問題への対応力

GOAL

圧倒的な成果

成績向上・志望校合格

学びを俯瞰し、
家庭と共有する仕組み

生徒自身の言葉でまとめる
「学習レポート」

授業の最後には、その日の学びを生徒自身が振り返り、レポートとして言語化します。教えられたことではなく、「自分で気づいたこと」「次にどう活かすか」を書くことで、学びが深く定着します。

  • 学びの定着とメタ認知の促進
  • 保護者様との透明性の高い連携
  • 次回の授業へ向けた課題の明確化
202X年 X月 X日 氏名:A.S さん
今日の学習内容

二次関数のグラフと最大・最小の場合分け

発見・気づき

公式をただ暗記するのではなく、頂点の位置と定義域の関係を図に描いて視覚化することで、場合分けの意味が完全に腹落ちした。

次回への課題

応用問題になると図を描くのをサボりがちなので、どんな問題でもまずは必ず手を動かして図を描くことを徹底する。

EduFitの強み

中高6年間、
どのタイミングからでも
戦略的に伴走します

大学受験を「ゴール」とし、今いる地点から逆算した戦略を設計します。中学生なら長期的な土台づくりを、高校生なら今すぐ使える実戦的な学習設計を。どの学年から始めても、EduFitは中高6年間を見据えた長期的な視点で、「自ら考え、自ら動ける人間」に育てることを最大の使命としています。

中学 1〜2年

思考の土台づくり

  • 批判的思考力の基礎を形成
  • 勉強習慣と自走力を育む
  • 得意・不得意の把握と言語化
中学 3年〜高校 1年

戦略の構築

  • 志望校・学部の方向性を設定
  • 定期テスト・模試の戦略立案
  • メタ認知力を高める問いかけ強化
高校 2〜3年

受験本番へ

  • 志望校別の対策を徹底
  • 自走できる受験生として仕上げ
  • 三者面談で家庭と連携した伴走